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愛子さまの雅子妃殿下へのお手紙
2006-02-14 Tue 00:06
パソコン、今日はご機嫌が治ったようです・・・どうなってんでしょう?(涙)

文藝春秋に「『皇室不適当』『離婚説』の前真相 雅子妃その悲痛なる決意」という記事を、友納尚子さんというジャーナリストが書いている。

この記事を読んで、雅子さまへのバッシングを控えてほしい、と切実に感じている。


雅子妃殿下の症状は、医師団の適切な診断がなされないまま、一年半の治療体制の空白があったという。

この間、雅子さまは「つらい」とか「苦しい」とか弱音を仰らないで努力されてきたようだが、皇太子さまの「人格否定発言」も、実は、雅子さまのご病気の様子をいくら訴えても聞き入れてもらえなかったため、一刻も早い専門医による治療体制と、宮内庁のサポートを求める気持ちが強かったのでは?と友納さんは書いている。


治療のため、暫く本などを読んでおられなかった雅子さまは、だいぶよくなられて、久々に新聞などをご覧になる機会があり、このとき、ご自身への批判記事を読まれて、

「批判記事を読んだ妃殿下は大変なショックを受けられ、寝込んでしまわれたといわれています」(東宮職員)
という。

治療の一環として行動なさっていることが曲解されて報道されたりして、少し良くなられても、これほどのバッシングを受ければ、またご容態が悪くなられるだろう。

本当に、おいたわしいことだと感じる。
心無い批判は、無責任なマスコミばかりではない。
保守と呼ばれる人たちも、口にしているのを見るし、直接聞いたこともある。

諫言を申し上げるのは仕方がない部分もあろうが、せめて、良くなられてからにしてもらいたい。

この記事の中で、特に涙が出たのは、次の箇所である。

「お手紙ごっこ」で愛子さまは雅子妃殿下に、
「ママへ きょうは、なにがたのしかったですか」と書かれたという。

その手紙には、絵も一緒に描かれていて、
それは花にとまった蜂が涙を流している絵だったというのだ。

幼い愛子さまのお母様を心配する思いが、切なくて悲しい。
どんなに不安でいらっしゃることだろうか・・・。


インターネットも伝達の手段。だったら、

雅子さまが心安らかに、治療に専念されて、一日も早く快癒されることを願っている国民も沢山おります、とお伝えできれば良いのだが・・・
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コメント
-甘ったれている-
穀潰しだ

甘ったれるな

とっとと去れ、税金ドロボー
2008-07-26 Sat 18:23 | URL | 米 #-[ 内容変更]
-承認待ちコメント-
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-08-16 Sun 08:34 | | #[ 内容変更]
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